DAZNはバンドルカードで登録できる!手順と注意点まとめ

DAZNをバンドルカードで登録!注意点や登録手順を解説

バンドルカードを持っているのに、DAZN登録の画面で手が止まった経験はないでしょうか。

  • クレジットカードがないのにDAZNを使いたい!
  • バンドルカードってDAZNで本当に使える?
  • App Storeから登録したら料金が高くなった気がする
  • 毎月チャージすれば続けられる?

実はバンドルカードはDAZNに使えます。 ただし、登録経路を間違えると余計な手数料がかかります。

この記事では、バンドルカードで最安値でDAZNに登録する方法を3ステップで解説します。 さらに今なら、おすすめルートで登録すると毎月1,270円おトクになります。

クレカなしでDAZNを使いたい方は、このまま読み進めてください。

目次

バンドルカードでDAZNに登録できる

バンドルカードはVisaブランドのプリペイドカードです。 DAZNはVisa対応のため、ブラウザからクレジットカードの入力欄にバンドルカードの情報を入れるだけで登録できます。 審査なし・クレカ不要で、スマホ1台あれば今日から始められます。

バンドルカードとは?スマホで5分で作れるVisaプリペイド

バンドルカードは、アプリをダウンロードするだけで即時発行できるVisaプリペイドカードです。 審査なし・年会費なし・発行費無料で、学生や未成年でも使えます。

チャージ方法は以下のとおりです。

  • コンビニ現金チャージ(セブン銀行ATM・ローソンATMなど)
  • 銀行振込
  • ビットコイン送金

Visa加盟店のオンライン決済で使えます。 つまり、DAZNのクレジットカード入力欄にそのまま使えます。

「DAZNプリペイドカード」とバンドルカードは別物

バンドルカードとよく混同されるのが、コンビニで買える「DAZNプリペイドカード」です。 ただし、この2つはまったく別の仕組みです。

種類特徴使える場面
バンドルカードVisaプリペイドカード(カード番号あり)Visa加盟店全般
DAZNプリペイドカードDAZN専用ギフトコードDAZNのみ

バンドルカードはVisaカードとして使います。 一方、DAZNプリペイドカードはギフトコードを入力して使う仕組みです。

この記事で解説するのはバンドルカード(Visaプリペイド)の使い方です。

【最大1,270円おトク】バンドルカードで登録する最安ルート

バンドルカードでDAZNに登録するなら、「DMM × DAZNホーダイ」経由が最もおトクです。 月額3,480円でDAZN Standard相当+DMMプレミアム(映画・アニメ見放題)がセットになります。

DAZNスタンダード単体(4,200円)+DMMプレミアム単体(550円)=合計4,750円のところ、 DMM × DAZNホーダイなら3,480円です。 つまり、毎月1,270円おトクになります。

プラン月額バンドルカード備考
DAZN月間プラン4,200円使えるブラウザ登録
DAZN年間(月々払い)3,200円使える年間契約
DAZN年間(一括払い)約2,667円使える32,000円チャージ必要
DMM × DAZNホーダイ3,480円使える最安・DMMプレミアム付き

長期利用なら年間一括払い(約2,667円/月)が最安ですが、一度に32,000円チャージする必要があります。 まずDAZNを試したい場合は、DMM × DAZNホーダイ(3,480円/月)から始めるのがおすすめです。

バンドルカードでDAZNを登録する手順【3ステップ】

ステップ1:バンドルカードをダウンロード・作成する

バンドルカードのアプリをスマホにインストールします。 「アカウントを登録する」をタップし、以下の情報を入力します。

  • メールアドレス/ユーザーID
  • パスワード
  • 電話番号(SMS認証あり)
  • 性別・生年月日

登録が完了すると、アプリ上に白いカードが表示されます。 これがバーチャルカードで、オンライン決済に使えるカード番号が発行されます。

ステップ2:バンドルカードに必要額をチャージする

登録するプランによって、必要なチャージ額が変わります。

登録するプラン必要なチャージ額
DMM × DAZNホーダイ3,480円以上
DAZN月間プラン4,200円以上
DAZN年間(月々払い)3,200円以上
DAZN年間(一括払い)32,000円以上

チャージはコンビニ現金が最もシンプルです。 セブン銀行ATMやローソンATMから現金でチャージできます。

ステップ3:DMM × DAZNホーダイ公式ページから登録する

以下の手順で登録します。

  1. DMM × DAZNホーダイの公式ページにアクセス
  2. 「今すぐ登録はこちら」をタップ
  3. DMMアカウントを新規作成(メールアドレス・パスワードを登録)
  4. 支払い方法で「クレジットカード」を選択
  5. バンドルカードのカード番号・有効期限・セキュリティコードを入力
  6. 内容を確認して「登録する」をタップ
  7. DAZNのアカウント作成画面に移動し、情報を入力して完了

バンドルカードのカード番号は、アプリの「カード」タブからコピーできます。

バンドルカード登録前に知っておきたい3つの注意点

注意点1:毎月チャージを忘れると視聴が止まる

DMM × DAZNホーダイは毎月自動更新です。 更新日に残高が不足していると引き落としが失敗し、視聴が止まります。

更新日(登録した日と同じ日)の前日までにチャージしておくと安心です。 毎月3,480円以上チャージしておく習慣をつけてください。

注意点2:App Store経由で登録すると手数料がかかる

iPhoneのApp StoreからDAZNアプリ内で登録すると、Appleの手数料が上乗せされます。 なぜなら、App StoreはAppleのアプリ内課金システムを使う仕組みになっているからです。

バンドルカードをブラウザ登録で使えば、この手数料はかかりません。 スマホでも必ずブラウザ(SafariやChrome)からDMM公式ページにアクセスして登録してください。

注意点3:DAZNプリペイドカード(ギフトコード)はDMM × DAZNホーダイに使えない

コンビニで売っている「DAZNプリペイドカード」は、DMM × DAZNホーダイへの支払いには使えません。 なぜなら、DAZNプリペイドカードはDAZN直接契約専用のギフトコードで、DMMの決済システムに対応していないからです。

バンドルカード(Visaプリペイド)は「クレジットカード払い」として使うため、この制限は関係ありません。 混同しないよう注意してください。

バンドルカードでDAZNに関するよくある質問

Q:バンドルカードは未成年でも使える?

使えます。バンドルカードの発行に年齢制限はなく、審査もありません。 ただし、チャージ方法によっては制限がある場合もあるため、コンビニ現金チャージが最もシンプルです。

Q:バンドルカードとApp Store決済はどう違う?

App Store経由の決済はAppleの手数料が上乗せされます。 一方、ブラウザからバンドルカードで直接登録すれば、月額3,480円(DMM × DAZNホーダイの場合)そのままで始められます。

Q:残高が不足したらどうなる?

更新日に残高不足だと引き落としが失敗します。 失敗が続くと解約になる場合があるため、更新日前日までに3,480円以上をチャージしておいてください。

Q:DAZN年間プランにバンドルカードは使える?

使えます。ただし、年間一括払い(32,000円)の場合は一度に32,000円以上チャージする必要があります。 年間プラン(月々払い)なら毎月3,200円のチャージでOKです。

まとめ:バンドルカードでDAZNを使う最安ルート

バンドルカードはDAZNに問題なく使えます。

  • DMM × DAZNホーダイ経由でブラウザから登録するのが最安(月3,480円・DMMプレミアム付き)
  • DAZN単体より毎月1,270円おトク
  • App Store経由は手数料がかかるためブラウザ登録が正解
  • 毎月の自動更新に備えて、前日までに3,480円以上チャージしておく

まずはバンドルカードにチャージして、DMM × DAZNホーダイの公式ページから登録してみてください。

DAZNをバンドルカードで登録!注意点や登録手順を解説

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