- DMM × DAZNホーダイに登録したいけど、私のクレジットカードは使える?
- マスターカードしか持っていないけど大丈夫?
- キャリア決済やDMMポイントで支払いたい……
結論から言えば「DMM × DAZNホーダイ」で使える支払い方法は、クレジットカード・キャリア決済・DMMポイントの3種類です。
ただし、支払い方法によってはキャンペーンが無効になったり、あとから支払い方法が変更できなかったりします。
これが原因で、登録につまづいてしまう方も少なくありません。
本記事では「DMM × DAZNホーダイ」の支払い方法はもちろん、マスターカードしか持っていない方の代替手段や、ポイント特典の最大化方法、既存プランから切り替えるときの注意点まで徹底解説します。
- 「DMM × DAZNホーダイ」で使える支払い方法
- マスターカードしか持っていない場合の代替手段
- 支払い方法ごとのポイント特典の違い
- 既存ユーザーが切り替える際に二重課金を防ぐ方法
DMM × DAZNホーダイで使える支払い方法一覧

「DMM × DAZNホーダイ」の支払い方法は、以下の3種類です。
- クレジットカード
- キャリア決済
- DMMポイント

クレジットカードは利用できないブランドがあったり、月額料金の支払いに使えないポイントがあったりします!
事前に確認しておかないと、いざ使いたいときに契約できない!となってしまいます。
そんな落とし穴にはまらないように、各支払い方法について、詳しく解説します。
クレジットカード支払い
クレジットカードは「マスターカード」を除く、以下4ブランドに対応しています。
- VISA
- JCB
- American Express
- Diners Club
デビットカードやプリペイドカードでも、DMMのサービスによって利用できるカードもあります。
ただし「DMM × DAZNホーダイ」を含む、DMMプレミアム系プランでは利用できません。
クレジットカードを持っていない場合は「キャリア決済」か「DMMポイント」払いの利用が必要です。



マスターカードは「DMMプレミアム」だけでなく、DMM.com全サービスで非対応となっています。
キャリア決済
ドコモなら「d払い」、auなら「au PAY(auかんたん決済)」、ソフトバンクまたはワイモバイルなら「まとめて支払い」が利用可能です。
クレジットカードを持っていない方や、携帯料金と一括で管理したい方に向いています。
DMMポイント
月額料金の支払いに使える「DMMポイント」は自分でチャージ(購入)したポイントのみです。
「DMM × DAZNホーダイ」の新規登録や、各種キャンペーンで付与される「無料ポイント」は、月額料金の支払いには使えません。



DMMポイント払いのメリットは、無料配布分のポイントが使えるかどうかではなく、チャージするための決済手段が豊富な点です!
クレカ・キャリア決済が使えない方はDMMポイントが代替手段になる
「クレジットカードを持っていない」「キャリア決済を使いたくない」という方でもDMMポイントのチャージを経由すれば支払いが可能です。
DMMポイント購入の決済手段は、22種類あります。
- クレジットカード
- atone
- PayPal
- BitCash
- あと払いpaidy
- Amazon Pay
- みんなの銀行
- WebMoney
- PayPay
- ファミペイ
- d払い
- au PAY(auかんたん決済)
- ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い
- 楽天ペイ
- メルペイ
- コンビニ店頭支払い
- 銀行振込
- 楽天Edy
- Suica(モバイルSuica)
- DMMプリペイドカード
- DMMポイントコード
- ビットコイン



マスターカードしか持っていない方でも「AmazonPay」や「PayPay」を経由すれば、月額料金を支払えます!
ひと手間かかってしまいますが、DMMポイント払いなら「チャージしない限り、自動更新されて料金が発生してしまう」というケースを回避することも可能です。
支払い方法次第で特典がグレードダウンする


「DMM × DAZNホーダイ」は、新規ユーザー限定でDMMポイントが最大1,650円分もらえるキャンペーンを実施しています。



毎月、月額料金を決済したときに、550円分のポイントを最大3か月間受け取ることができます!
このDMMポイントは無料配布分のため、月額料金の支払いには利用できませんが「DMM TV」の有料レンタル作品や「DMMブックス」の作品購入などで使用可能です。
ただし、月額料金を「DMMポイント」で支払う場合はもらえるポイントが2か月分しかもらえません。



ポイントを少しでも多く貯めたい場合はクレジットカード、またはキャリア決済での支払いがおすすめです。
DMMポイント払いは、あくまで「直接対応している支払い方法がない場合の代替手段」としての使用と考えましょう。
DAZN公式/DMMプレミアムから乗り換えるときの支払い


「DAZN」の公式プランや「DMMプレミアム」の契約状況により、支払い金額が大きく異なる場合があります。
それぞれのパターン別に詳しく解説します。
- DMMプレミアムから乗り換えるときの支払い
- DMMプレミアム無料体験から乗り換えるときの支払い
- DAZNから乗り換えるときの支払い
DMMプレミアムから乗り換えるときの支払い


「DMMプレミアム」から「DMM × DAZNホーダイ」へプラン変更する場合、DMMプレミアムの月額料金は日割りで精算されます。
また「DAZN for docomo」と違って、契約日を初日として、1か月間の利用ができるという優しい設計となっているのでいつ乗り換えても損することはありません。
DMMプレミアム無料体験から乗り換えるときの支払い
「DMMプレミアム」には14日間の無料体験がありますが、「DMM × DAZNホーダイ」には無料体験がありません。
無料体験中に「DMM × DAZNホーダイ」へ変更すると変更時点から月額料金(3,480円・税込)が発生します。
無料体験の残り期間は引き継がれずに、消滅してしまうので注意してください。
DAZNからの乗り換えるときの支払い
公式Webサイトやキャリア経由で「DAZN」を契約したまま「DMM × DAZNホーダイ」に申し込むと、両方から課金される「二重課金」や「残りの視聴期間が無効」となる場合があります。



「DMM × DAZNホーダイ」の手続きを完了しても、自動解約されません。
二重課金となるか、視聴期間の消滅となるかは、契約プランにより異なります。
詳しくは、以下の記事で確認してください。


DMM × DAZNホーダイの支払い方法の変更手順


「DMM × DAZNホーダイ」の支払い方法の変更は、DMMのマイページから手続きができます。
- DMMにログインし、マイページにアクセスする
- 「お支払い方法」または「DMMプレミアム利用状況」のページを開く
- 現在の支払い方法を確認し、「変更する」を選択する
- 新しい支払い方法を入力・選択して保存する



ただし、クレジットカード支払いから変更することはできません!
クレジットカードから変更したい場合は、一度解約して、再度契約し直さないと変更できません。
【まとめ】支払い方法は実質22種類!プランの乗り換え前に契約状況を確認しよう


「DMM × DAZNホーダイ」の支払い方法はクレジットカードとキャリア決済、DMMポイント払いの3種類です。
ただし、DMMポイントで払う際は、事前にポイントを購入・チャージする必要があります。
このポイント購入時の支払い方法が全部で22種類あるため「DMM × DAZNホーダイ」の支払い方法は、実質22種類となります。
- クレジットカード
- atone
- PayPal
- BitCash
- あと払いpaidy
- Amazon Pay
- みんなの銀行
- WebMoney
- PayPay
- ファミペイ
- d払い
- au PAY(auかんたん決済)
- ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い
- 楽天ペイ
- メルペイ
- コンビニ店頭支払い
- 銀行振込
- 楽天Edy
- Suica(モバイルSuica)
- DMMプリペイドカード
- DMMポイントコード
- ビットコイン



便利なポイント払いですが、注意点もあります!
「DMM × DAZNホーダイ」に新規登録すると、550円分のポイントが最大3ヶ月間、合計1,650円分のポイントがもらえるキャンペーンを開催しています。
しかしDMMポイント払いの場合は、2ヶ月分しかもらえません。
もらうためにはマスターカード以外のクレジットカード払い、もしくはキャリア決済を使用するしかありません。



マスターカードは、DMMで利用できないという点にも気をつけましょう。
DAZNの各種プランから乗り換えるときは、現在の契約状況を確認してください。
年間プランの場合は残りの視聴期間が無効となり、支払った料金の精算もありません。
DMMプレミアムの場合、無料体験終了前に乗り換えると、無料体験が即終了となります。



ただし、DMMプレミアム(有料課金中)から乗り換える場合は、残り期間で精算して「DMM × DAZNホーダイ」の月額料金と相殺されます!


各プランや状況によって、目まぐるしく変わる支払い方法をしっかり把握して、損しないように楽しんでください。
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