DAZNでプロ野球を1ヶ月だけ!最安プランを紹介【2026年最新】

DAZNでプロ野球を1ヶ月だけ見たい!最安プランを紹介
  • DAZNで野球を見たいけど年間プランは嫌だ
  • 野球しか見ないのに、4,200円も払いたくないプロ野球
  • 安くて確実に1ヶ月で解約できるプランは?

こんな悩みを解決できる優良バンドルプランが『DMM × DAZNホーダイ』です。

DMM × DAZNホーダイは、プロ野球も視聴できる『DAZN STANDARD』をたったの月額3,480円で、1ヶ月間利用できます。

これまで『DAZN』には、年間プランを契約させられたり引き止め工作がひどくて解約できなかったり、散々な経験をした人たちをたくさん見てきました。

きっとこの記事を読んでいるあなたも、同じ想いをしたか、もしくはSNSやWebサイトの口コミで見て不安になっているのではないでしょうか?

そんな失敗をしないように、この記事では『DMM × DAZNホーダイ』の料金や視聴できるプロ野球コンテンツ、プランの解約手順も図解付きで徹底解説。

プロ野球専用プラン『DAZN BASEBALL』や比較や、視聴期間・コンテンツ別での料金比較も行っています。

これさえ読めば、プロ野球を1ヶ月だけ見るために、無駄な料金を支払うことは絶対にありません。

DAZNプラン利用経験は多数有り
著者プロフィール
  • DAZN公式プラン各種
  • DMM × DAZNホーダイ
  • ABEMA de DAZN
  • DAZN for docomo
  • Amazonプライム「DAZNチャンネル」

各プランを比較・検討した情報や、使い方、お困り解決情報を発信しています。
Yahoo!知恵袋で、DAZN関連の質問に60件以上回答、ベストアンサー率95%以上(2026年4月時点)

目次

【プロ野球を1ヶ月だけ】DMM × DAZNホーダイが最適な理由3選

DAZNが視聴できるプランは公式で提供する有料プランが3つ、他社が提供するバンドルプランが6つ、計9つあります。

9プランの中で『DMM × DAZNホーダイ』がおすすめと言い切れるのは、3つの理由があるからです。

①最安値のDAZN月額プランだから

DAZNバンドルプランの月額料金ランキング

DMM × DAZNホーダイ』はプロ野球が見れる「DAZN 月額プラン」のなかで、最安値の3,480円です。

プラン名月額料金
(税込)
DAZN STANDARD4,200円
DMM × DAZNホーダイ3,480円
ABEMA de DAZN3,800円
DAZN for docomo4,200円
Amazon Prime ビデオ
DAZNチャンネル 月額プラン
4,200円
ドコモ MAX5,698〜8,448 円
ドコモ ポイ活 MAX11,748 円
使い放題MAX 5G/4G DAZNパック
(au/UQ)
10,428 円
ソフトバンクプレミアム4,200 円

1年間見るなら『DAZN BASEBALL』や、中日ドラゴンズ公式Webサイトで販売している『年間視聴パス』もおすすめのプランです。

しかし、1ヶ月だけ見たいなら『DMM × DAZNホーダイ』以外では割高になってしまいます。

『ABEMA de DAZN』も少し安いですが、プロ野球は視聴できないので、注意してください。

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期間限定「DAZN BASEBALL年間視聴パス」販売中

2026年3月25日より、中日ドラゴンズ公式Webサイトで「DAZN BASEBALL」年間視聴パスが販売されています。

  • 販売期間
    • 2026年3月25日(水)~7月31日(金)
  • 価格
    • 23,760円(税込)※月額換算1,980円
  • 注意事項
    • 「DAZN」有料プランを利用中の場合、年間視聴パス(ギフトコード)は適用できません
    • 年間視聴パスのギフトコード送信は最大3営業日かかるため、即日利用できない場合があります
  • 年間視聴パスが利用できないプラン
    • DAZNスタンダード月額プランをご利用中のお客様
    • DAZNスタンダード年間プラン(一括払い・月々払い)をご利用中のお客様
    • DAZN GLOBAL、およびDAZN BASEBALL(年間プラン・月々払い) にてご利用・お支払い中のお客様
    • Apple App Store、およびApple Payにてお支払いのお客様
    • Amazon IAP(アプリ内課金) でお支払いのお客様
    • Google Playアプリ内課金でお支払いのお客様
    • キャリア決済、スマホ決済にてお支払いのお客様
    • ケーブル局経由でお支払いのお客様
    • au・UQ mobileスマートフォンと合わせたDAZNで契約されているお客様
    • DAZN for docomoで契約されているお客様
    • コミュファ光経由でお支払いのお客様
    • DMM × DAZNホーダイで契約されているお客様
    • ABEMA de DAZN を契約されているお客様
    • その他特別プランで契約されているお客様

②解約方法が簡単で引き止めがないから

DMM × DAZNホーダイの解約方法

DAZNの公式プランを解約ページには、数々の引き止め工作が用意されています。

解約手続きを進めようと思ったら解約手続きのキャンセルボタンだったり、割安な特別プランが提示されたと思ったら実は年間プランだったり、数々の罠が用意されています。

さらに、月額プランを利用しているほとんどの方が電話やチャットでの問い合わせが最後に必要です。

一方で『DMM × DAZNホーダイ』の解約手続きは解約内容の確認と、簡単なアンケート2ページだけで解約できるので、所要時間はたったの2分です。

『DAZN for docomo』のように、解約しても即日停止とはなりませんので、最後まで安心して利用できます!

③「30日間の解約通知期間」がないから

DAZNの月額プランの解約は解約手続きが終わってから30日後となり、超過分は日割りで請求される、という解約縛りがあります。

DAZN公式プランとDMM × DAZNホーダイの解約ルールの違い
この場合、4,200円÷30日×10日=1,400円が追加請求される

公式Webサイトではこれを「解約通知期間」と呼んでいます。

解約通知期間は、公式Webサイトで

  • 解約希望日の30日前に通知(=解約手続き)をすることで
  • 30日間はいつでも解約手続きをキャンセルできる

と説明されており、契約手続き画面でも簡易的に記載があります。

しかし、利用期間が1ヶ月のプランなのに、30日前までに解約手続きが必要という設計は悪質と言われても仕方ありません。

DMM × DAZNホーダイの場合は「契約日の20日後から解約手続きが可能」という縛りはありますが、解約手続きさえすれば、1ヶ月間で解約です。

日割り請求されることもないので、解約手続き忘れにだけ注意しましょう!

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DAZN BASEBALLとはプロ野球一本に特化した年間プラン

『DAZN BASEBALL』はDAZNで配信しているプロ野球コンテンツのみ視聴可能なプランです。

サッカーやバスケットボールなどプロ野球以外のコンテンツは視聴できません。

一方で、プロ野球だけ見れば「セ・リーグ」と「パ・リーグ」両方が見られる、数少ない配信サービスが『DAZN』です。

日程内容DAZN配信
2月〜3月春季キャンプ
3月〜中旬頃までオープン戦
3月下旬〜5月下旬公式戦ペナントレース(前半戦)
6月交流戦
交流戦終了〜7月中旬オールスターゲーム
7月中旬〜10月上旬公式戦ペナントレース(後半戦)
10月中旬クライマックスシリーズ
10月下旬〜11月上旬日本シリーズ
DAZNのプロ野球コンテンツ配信一覧表

料金プランは「年間プラン(月々払い)」のみとなっており毎月2,300円の請求が12ヶ月間続きます。

ひと月あたりの金額は安いですが、1ヶ月だけ利用して解約することはできません。

DAZN BASEBALLのメリット2選

メリットとデメリットの説明

『DAZN BASEBALL』には、年間プラン特有のメリットが2つあります。

長期的に、プロ野球を見たい方に最適なプランです。

  • 1ヶ月あたりの料金が安い
  • 春季キャンプ〜クライマックスシリーズまで見られる

①1ヶ月あたりの料金が安い

すべてのコンテンツが視聴できる『DAZN STANDARD』は、月額プランなら4,200円、年間プラン(月々払い)なら3,200円です。

一方で『DAZN BASEBALL』は月々2,300円。約3〜5割ほどお得な料金となっています。

プロ野球が見られる動画配信サービスは、DAZN以外にもあります。

しかし、セ・リーグとパ・リーグが両方見られて、月2,000円台で視聴できるプランは『DAZN BASEBALL』だけです。

②春季キャンプからクライマックスシリーズまで見られる

『DAZN BASEBALL』で視聴できる試合は、公式戦だけではありません。

春季キャンプやクライマックスシリーズなども視聴可能です。

日程内容DAZN配信有無
2月〜3月春季キャンプ
3月〜中旬頃までオープン戦
3月下旬〜5月下旬公式戦ペナントレース(前半戦)
6月交流戦
交流戦終了〜7月中旬オールスターゲーム
7月中旬〜10月上旬公式戦ペナントレース(後半戦)
10月中旬クライマックスシリーズ
10月下旬〜11月上旬日本シリーズ

スポーツ系動画配信サービスの中でも、トップクラスのコンテンツ量です!

オールスターゲームと日本シリーズは、どちらも地上波や無料配信で視聴可能です。

名称放送・配信サービス
NPBオールスターゲームテレビ地上波

ABEMA(無料)
日本シリーズテレビ地上波

TVer(無料)

U-NEXT(有料)

DAZNを利用しておけば、プロ野球コンテンツを見逃すことはないでしょう。

DAZN BASEBALLのデメリット2選

デメリットのイメージ画像
  • 1ヶ月だけの利用はできない
  • プロ野球以外は楽しめない

①1ヶ月だけの利用はできない

『DAZN BASEBALL』には、年間プラン(月々払い)しかありません。

公式Webサイトでは「月々2,300円」と記載されていますが、契約期間は1年間です。

つまり「2,300円×12ヶ月間」の支払いを途中でストップしたり、数ヶ月で解約したりできません。

「公式戦だけ見たい」、「クライマックスシリーズだけ見たい」という方は『DMM × DAZNホーダイ』が最適です。

②プロ野球以外は楽しめない

『DAZN BASEBALL』はサッカーやバスケットボールなど、プロ野球以外のコンテンツは視聴できません。

プロ野球以外のコンテンツを視聴するには『DAZN STANDARD』の利用や、追加アドオンの契約が必要です。

また広島カープ主催試合も『DAZN』が配信権を持っていないため、視聴できません。

これは『DMM × DAZNホーダイ』や『DAZN STANDARD』など、ほかのプランでも同様です。

ただし『DMM × DAZNホーダイ』は最新アニメやオリジナルドラマ、2.5次元舞台作品などが視聴できる『DMM TV』がセットで利用できます。

スポーツとアニメが好きな方なら、これ以外の選択肢はありません。

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【全10選】プロ野球が見れるサブスク比較表

こちらでは、複数球団の試合が見れるサブスクに絞って紹介します。

サービス名称月額料金
(税込)
配信
コンテンツ
DAZN BASEBALL2,300円×12ヶ月春季キャンプ

オープン戦

公式戦・交流戦

 ※広島主催試合は除く
クライマックスシリーズ
DAZN STANDARD4,200円春季キャンプ

オープン戦

公式戦・交流戦

 ※広島主催試合は除く
クライマックスシリーズ
Jリーグ独占配信
その他各種スポーツ
DAZN for docomo4,200円春季キャンプ

オープン戦

公式戦・交流戦

 ※広島主催試合は除く
クライマックスシリーズ
Jリーグ独占配信
その他各種スポーツ
DMM × DAZNホーダイ3,480円春季キャンプ

オープン戦

公式戦・交流戦

 ※広島主催試合は除く
クライマックスシリーズ
Jリーグ独占配信
その他各種スポーツ
その他アニメ、2.5次元舞台作品など
スカパー!プロ野球セット4,483円オープン戦
公式戦
交流戦
J SPORTS 総合年間パック年額26,820円
※月換算2,235円
広島・中日・DeNA主催試合
広島・中日・楽天・オリックス春季ライブ
その他各種スポーツ
J SPORTS 野球パック2,580円広島・中日・DeNA主催試合
広島・中日・楽天・オリックス春季ライブ
ベースボールLIVE660円パ・リーグ主催試合
交流戦

クライマックスシリーズ
パ・リーグTV1,595円パ・リーグ主催試合
楽天パ・リーグSpecial702円パ・リーグ主催試合

上記のとおりプロ野球も含めて、配信コンテンツ数が最多のサービスは「DMM × DAZNホーダイです。

広島カープ主催試合のみを配信しているサービスはありませんでした。

広島カープ戦も含めて全試合網羅したい方は「スカパー!」を利用するか、『DMM × DAZNホーダイ』と他社サービスの併用の二択となります。

広島カープ戦だけ見るなら『J SPORTS 野球セット』

DMM × DAZNホーダイ』は、お得で便利なサービスですが広島カープ主催試合は、DAZNと同じく視聴できません。

広島カープ戦が見られる、月額料金が最安の動画配信サービスは『J SPORTS 野球パック』です。

解約方法も簡単で、解約縛りもないため『DMM × DAZNホーダイ』とあわせて、1ヶ月だけ利用することもできます。

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【全試合を見たい方向け】スカパー!プロ野球セット

スカパー!のスクリーンショット

広島カープ主催試合を含めた、全試合を見たい方には「スカパー!」が最適な配信サービスです。

「スカパー!プロ野球セット」なら月額4,483円。『DMM × DAZNホーダイ』と『J SPORTS 野球セット』併用より977円お得です。

しかし「スカパー!」はインターネットを活用した動画配信サービスではないため、テレビが必須のサービスです。

スカパー!の動画配信サービス「SPOOX!」もありますが、プロ野球は配信していません。

スカパー!を利用するためには、テレビをはじめとした、さまざまな設備の準備が必要です。

注意点①アンテナや光回線テレビが必要

光回線テレビと専用アンテナの設備系統図

スカパー!の契約・利用には、以下いずれかの設備が必要です。

  • 「光回線テレビ」と、対応している「光回線契約」
  • 「4K・8K対応アンテナ」と「テレビ」や「レコーダー」

設備がない場合は、機器の購入や対応光回線の契約・乗り換え、もしくはアンテナ取り付け工事などが必要です。

光回線テレビは、受信状況が天候に左右されないメリットもあります。

しかし、導入するためには

  • 光回線テレビ提供エリアであること
  • 光回線テレビ対応の光回線を開通できること
  • 初期費用は1万4,000円〜2万円以上かかる
  • 光回線テレビの月額料金825円がかかる

といった課題があり、集合住宅なら大家さんや管理会社の許可も必要です。

月額料金825円を含めると『DMM × DAZNホーダイ』と『J SPORTS 野球パック』を併用した場合と比べても、価格差は152円です。

アンテナを取り付ける場合も、初期費用がかかります。

  • アンテナ本体の購入 1万5,400円
  • 標準取付け工事 1万2,100円
  • プレミアムサービスチューナー 1万6,090円

さらに「配線の長さが足りない」「ベランダがない」「高所作業が必要」といった場合には、オプション料金が発生します。

準備の手間や、価格メリットの薄さを考えると『DMM × DAZNホーダイ』と『J SPORT 野球パック』の方がおすすめです!

注意点②広島カープ戦が見れないケースもある

理由は不明ですが「スカパー!」でも広島カープ戦が見れないケースもあります。

また、オープン戦の放映も、すべて行っているわけではありません。

このようなケースもあることを前提に、利用を検討しましょう。

注意点③見逃し配信の視聴には、ひと手間かかる

「スカパー!」で、見逃し配信を視聴する方法は、以下3つの方法があります。

  • 専用アプリでスマートフォンから視聴する
  • 番組配信サイトにログインして、PCやタブレットから視聴する
  • Amazon Fire TVを利用して、スカパー!番組配信アプリから視聴する

光回線テレビやアンテナ設置の手間に加えて、見逃し配信の視聴には、上記の方法が必要である点も、勘案しておきましょう。

注意点④解約時に違約金が発生する場合がある

スカパー!の工事費やチューナー代が無料となる、

  • プレミアムはじめるサポート
  • プレミアム光はじめるサポート

などを利用している場合、1〜2万円の違約金が発生します。なお、違約金が発生するケースは、以下の2パターンです。

  • チューナー到着・工事完了後、3週間以内に加入しなかった場合
  • 1年未満での解約の場合

引っ越しの可能性や、視聴をやめてしまう可能性がある方は、十分注意してください。

【まとめ】プロ野球を1ヶ月だけ見るなら『DMM × DAZNホーダイ』

【まとめ】DAZNでプロ野球を1ヶ月だけ見たいならDMM × DAZNホーダイがおすすめ

この記事では、DAZNを1ヶ月だけ利用して、プロ野球が見たい方に向けて、さまざまな比較検証から、最適なプランを紹介しました。

結論、プロ野球を1ヶ月だけ見たいなら、最安の月額プラン『DMM × DAZNホーダイ』一択です。

プラン名月額料金
(税込)
DAZN STANDARD4,200円
DMM × DAZNホーダイ3,480円
ABEMA de DAZN3,800円
DAZN for docomo4,200円
Amazon Prime ビデオ
DAZNチャンネル 月額プラン
4,200円
ドコモ MAX5,698〜8,448 円
ドコモ ポイ活 MAX11,748 円
使い放題MAX 5G/4G DAZNパック
(au/UQ)
10,428 円
ソフトバンクプレミアム4,200 円

DAZN公式の月額プランは、30日前に解約手続きを完了させないと、1ヶ月で解約ができません。

超過分は日割りで月額料金を請求されてしまいます。

一方、月額料金が安い『DMM × DAZNホーダイ』は、利用期間内に解約手続きを完了させれば、1ヶ月を超えることはありません。

ただし、契約から20日間は解約手続きができないため、注意は必要です。

『DAZN』で配信しているプロ野球コンテンツは、以下のとおりです。

日程内容DAZN配信有無
2月〜3月春季キャンプ
3月〜中旬頃までオープン戦
3月下旬〜5月下旬公式戦ペナントレース(前半戦)
6月交流戦
交流戦終了〜7月中旬オールスターゲーム地上波・ABEMAで放送
7月中旬〜10月上旬公式戦ペナントレース(後半戦)
10月中旬クライマックスシリーズ
10月下旬〜11月上旬日本シリーズ地上波・TVer・U-NEXT

オールスターゲームと、日本シリーズは見られませんので、注意してください。

『DMM × DAZNホーダイ』と『DAZN BASEBALL』の損益分岐点は、7ヶ月間です!

プラン月額料金7ヶ月計年間合計
DAZN BASEBALL2,300円27,600円
※12ヶ月分
27,600円
DMM × DAZNホーダイ3,480円24,360円41,760円
※料金はすべて税込み

実は7ヶ月間あれば公式戦からクライマックスシリーズまで視聴することが可能です。

視聴期間例おすすめプラン
キャンプ〜CSまで通して見たい
(約9ヶ月)
DAZN BASEBALL
公式戦〜CSだけ見たい
(約7ヶ月)
DMM × DAZNホーダイ
クライマックスシリーズだけ見たい
(約1ヶ月)
DMM × DAZNホーダイ

つまり、春季キャンプ・オープン戦を見ないという方の場合も『DMM × DAZNホーダイ』がおすすめのプランとなります。

さらにプロ野球以外にも、アニメや2.5次元舞台作品、大人向け作品なども視聴できる点を加味すれば、コストパフォーマンスは抜群です。

\ PayPayポイント1,390円分もらえる!5月8日まで /

広島カープ主催試合も見たいなら「J SPORTS 野球パック」も併用しましょう!

DMM × DAZNホーダイ」と「J SPORTS 野球パック」の併用で、月額料金は合計6,060円です。

「スカパー!プロ野球セット」も公式戦を全試合を放送しており、月額料金は、基本料含めて4,483円でお得に見えますが

  • アンテナ、または光回線テレビが必要
  • 初期費用に1万4,000円〜4万円程度かかる
  • 初期費用0円サービスを利用すると、解約時に違約金がかかる場合がある
  • 光回線テレビの場合、月額料金が5,308円に上がるため、152円しか安くならない
  • 広島カープ主催試合が、放送されないケースもある

と、懸念点も多く、万人におすすめとは言えません。

DMM × DAZNホーダイ」と「J SPORTS 野球パック」は、解約・再契約もWebで完結。解約金もありません!

即日契約が可能で、1ヶ月だけの契約することもできるため「見たい月だけ利用する」といった、あなたの都合にあわせて利用できます。

すでに「DAZN BASEBALL」を契約してしまった方は、解約方法の解説記事で手順を確認しておきましょう。

DAZNでプロ野球を1ヶ月だけ見たい!最安プランを紹介

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