- 「DMM × DAZNホーダイ」ってお得なの?
- 本家DAZNとの違いは?
- 「ABEMA de DAZN」や、Amazon版よりおすすめ?
結論から言えば、
- 「DAZN STANDARD」を月額プランで利用したい人
- スポーツとアニメが見たい人
この2パターンに当てはまるなら「DMM × DAZNホーダイ」は、あなたに最適な動画配信サービスです。
公式プランの「DAZN STANDARD」より、月々720円も安いうえに新作アニメ見放題数が、3年連続No.1の「DMM TV」もセットで利用できるので、合計1,270円もお得に利用できます。
ただし、あなたが現在進行形で「DAZN STANDARD」を利用中の場合は、必ずしもそうとは限りません。
「DMM × DAZNホーダイ」に変更しても料金が割高になってしまうケースや、乗り換え時期によっては損をするケースもあります。

そんな後悔をさせないために、本記事では「DMM × DAZNホーダイ」のメリット・デメリットをすべて公開しています!
利用を検討している方には、登録方法や支払い方法、視聴デバイス、機能や利用制限など「DMM × DAZNホーダイ」に関する疑問点・不安点がなくなるように、DAZN公式プランと比較しながら徹底的に解説しています。
これさえ読めば「DMM × DAZNホーダイ」の利用において、困ることはありません。
DMM × DAZNホーダイのデメリット6選


「DMM × DAZNホーダイ」が、あなたに最適なプランかどうか判断するためには、デメリットをしっかり把握することが重要です。
以下、6つのデメリットが、あなたにとって大きな損になるかどうかを確認していきましょう。
- DAZN年間プランより割高
- 解約手続きができない期間がある
- DAZN公式プランから乗り換えで損するケースがある
- DMMポイント(無料分)で支払いができない
- DMM TVの無料体験が適用されない
- 1ロケーション制限がかかる
① DAZN年間プランより割高
「DAZN STANDARD」の配信コンテンツや、各種機能は「DMM × DAZNホーダイ」でも利用できます。
ただし「DAZN」を1年中使い倒す場合は「DAZN」と「DMM TV」を、別々に契約することをおすすめします。
「DAZN」の公式年間プラン(一括払い)や、期間限定販売の「年間視聴パス」と、DMM TVの有料プラン「DMMプレミアム」を併用すれば、3,160円〜5,160円お得に利用可能です。
| プラン | 月額料金 | 年間合計 | DMMプレミアム併用の場合 |
|---|---|---|---|
| DMM × DAZNホーダイ | 3,480円 | 41,760円 | 41,760円 |
| DAZN STANDARD 年間プラン (一括払い) | 実質2,667円 | 32,000円 | 38,600円 |
| DAZN STANDARD 年間プラン (月々払い) | 3,200円 | 38,400円 | 45,000円 |
| DAZN 年間視聴パス | 実質2,500円 | 30,000円 | 36,600円 |
さらに「DMM TV(DMMプレミアム)」は、14日間の無料体験を行っています。
これも活用すれば、初年度はさらにお得にアニメとスポーツが楽しめます。
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② 解約手続きができない期間がある
「DMM × DAZNホーダイ」の解約タイミングには2つの制限があります。
- 登録した月(初月のみ)
- 契約日から20日経過後の午前5時以降でないと解約できない
- 登録以外の月(毎月)
- 契約更新日の直前2〜3日間も解約できないタイミングがある
特に注意するべきは登録初月の解約タイミングです。
たとえば、3月1日に登録した場合は、3月21日の午前5時まで解約手続きができません。
さらに契約更新の3日前である、3月27日以降も解約できない可能性があります。
つまり、3月21日〜27日の約1週間しか解約手続きができないため「今月だけDAZNをお得に使いたい!」という方はスケジュール管理が必須です。


③ DAZN公式プランから乗り換えで損するケースがある
DAZN公式プランから「DMM × DAZNホーダイ」に乗り換えると、視聴期間が無効になったり、公式プランとDMMの両方から料金を請求される場合があります。
これを避けるためには「DAZN」公式プランの解約手続きを行い、視聴期間が終わるまで使いきりましょう。


④ DMMポイント(無料分)で支払いができない
キャンペーンや初回登録特典などでもらえる、無料のDMMポイントは「DMM × DAZNホーダイ」の月額料金に利用できません。
DMMポイント支払いは、購入したDMMポイントでのみ利用可能です。
初回登録でもらえるポイントは、DMM TVの有料レンタル作品や、DMMブックスなどで活用してください。
⑤ DMM TVの無料体験が適用されない
「DMM × DAZNホーダイ」に、無料体験期間はありません。
DAZN月額プランには「ABEMA de DAZN」や「DAZN for docomo」などもありますが、無料体験ができるプランはありません。
時期によって、年間プラン(月々払い)で初月無料キャンペーンを実施する場合があります。
ただし、年間プランは途中解約ができません。



無料体験の終了後、残り11ヶ月の料金の支払いは逃れられませんので、注意してください。
一方で「DMM TV」のみであれば、初回14日間の無料体験があります。
お得に利用したいなら「DMM TV」の無料体験を利用したあとに「DMM × DAZNホーダイ」を登録しましょう。
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⑥ 1ロケーション制限がかかる
「DAZN」は1つのロケーション(=ひとつのWi-Fi環境)からのみ視聴できます。
1つのロケーション内であれば、視聴デバイス2台まで同時再生が可能です。
そして、これらの制限は「DMM × DAZNホーダイ」にも適用されます。
- 離れた場所に住む家族との同時視聴
- 自宅内でテレビ・スマホ・タブレットの3台同時視聴
「DMM × DAZNホーダイ」はDMMアカウントで、DAZNにログインして利用しているので「DAZN」の機能的なメリット・デメリットも、基本的には一緒です。
DMM × DAZNホーダイのメリット7選


「DMM × DAZNホーダイ」はDAZNのバンドルプランのなかでも、もっともお得でメリットが多いプランです。
7つのメリットが、あなたにとって本当にメリットになるかどうか判断できるように、それぞれ詳しく解説します。
- DAZN STANDARD月額プランが最安になる
- ポイント還元でさらにお得になる
- DMM TVの見放題作品が見られる
- DMMプレミアム特典が利用できる
- DAZN STANDARDコンテンツがすべて視聴できる
- PPVや追加アドオンが利用できる
- 解約手続きが簡単
① DAZN STANDARD月額プランが最安になる
「DAZN STANDARD」には公式プランのほかに、8つの月額プランがあります。
そのなかで「DMM × DAZNホーダイ」は、月額料金が最安のプランです。
| プラン名 | 月額料金 (税込) |
|---|---|
| DAZN STANDARD | 4,200円 |
| DMM × DAZNホーダイ | 3,480円 |
| ABEMA de DAZN | 3,800円 |
| DAZN for docomo | 4,200円 |
| Amazon Prime ビデオ内 DAZNチャンネル 月額プラン | 4,200円 |
| ドコモ MAX | 5,698〜8,448 円 |
| ドコモ ポイ活 MAX | 11,748 円 |
| 使い放題MAX 5G/4G DAZNパック (au/UQ) | 10,428 円 |
| ソフトバンクプレミアム | 4,200 円 |
公式プランと比較すると年間8,640円、「DMM TV」の月額料金も加味すれば、年間15,240円もお得に利用できます。
「DMM × DAZNホーダイ」最大のメリットは、月額料金に比べて圧倒的に豊富な提供サービスボリュームです。
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② ポイント還元でさらにお得になる
新規限定で1ヶ月ごとに550円分、最大3ヶ月で計1,650円分のDMMポイントがもらえます。
付与されたポイントは「DMMブックス」や「DMM TV」の有料レンタル作品などに利用可能です。



月額料金も安くて、ポイントも付与される「DMM × DAZNホーダイ」のお得度は、ほかのプランと比較になりません!
先着40,000名限定で、新規登録・再登録を問わず、2ヶ月継続利用でPayPayポイント1,390円分プレゼントを実施しています。


③ DMM TVの見放題作品が見られる
DMM × DAZNホーダイは「DAZN STANADRD」と「DMMプレミアム」が利用できるバンドルプランです。
DMMプレミアムには「DMM TV」の対象作品が見放題になる特典が付帯しています。
新作アニメや、ニッチながら人気の漫画が原作となったオリジナルドラマ、2.5次元舞台作品などが見放題となるため、スポーツファン以外にも楽しめるコンテンツが、1万7,000本以上配信されています。



DMMプレミアムは「DMM TV」見放題以外にも、特典が多数用意されています!
④ DMMプレミアム特典が利用できる
「DMM × DAZNホーダイ」ユーザーはDMMプレミアム会員としての特典も受けられます。
- DMMオンクレの初回2プレイ無料
- DMM英会話が初月90%オフ
- DMM GAMESで300円分のポイント付与
- お友達紹介プログラムの利用
- DMMオンラインクリニックで発毛ライトプラン(12ヶ月定期)のお薬代半年無料



特典やクーポンは、時期によって変わるので、最新の特典は公式Webサイトの確認がおすすめです!
⑤ DAZN STANDARDのコンテンツがすべて視聴できる
「DMM × DAZNホーダイ」は前述のとおり、DMMアカウントでログインして「DAZN」を直接利用するサービスです。
つまり、Jリーグ・プロ野球・Bリーグ・海外サッカーなど「DAZN STANDARD」公式プランで視聴できる、すべてのコンテンツが同じ条件で楽しめます。



「ABEMA de DAZN(月額3,800円)」は、ABEMA上でDAZNコンテンツが見られますが、対象外のコンテンツも多いです。


月額料金がお得で、コンテンツ制限がないプランは「DMM × DAZNホーダイ」だけです。
⑥ PPVや追加アドオンが利用できる
「DAZN」には格闘技やボクシングのビッグマッチが視聴できるPPVコンテンツがあります。


また、海外ホッケーや海外サッカー、海外のプロ野球などが視聴できる海外サブスクをアドオン(オプション)として追加できる機能があります。


PPVや追加アドオンの利用には「DAZN」の有料プラン契約が必要です。
「ABEMA de DAZN」や「DAZN for docomo」、Amazonプライムビデオの「DAZNチャンネル」では、これらの機能は利用できません。



「DMM × DAZNホーダイ」なら、追加アドオンもPPVも利用できます!
このように、DAZNが提供するサービスが利用できる点は「DMM × DAZNホーダイ」独自のメリットです。
⑦ 解約手続きが簡単
「DAZN」の悪い口コミでもっとも多い解約引き止め工作や、面倒な電話・チャットでの問い合わせが「DMM × DAZNホーダイ」にはありません。
「DMM.com」の公式Webサイトから解約ページに進み、いくつかのアンケートに回答すれば解約可能です。
各ページに表示される、解約を継続するリンクと中断するリンクが、間違える可能性がある位置やデザインになっているので、その点だけ注意してください。
確実に解約したい方は、こちらの記事で解約手順を確認してください。


DMM × DAZNホーダイとは?月額3,480円のお得なプラン


「DMM × DAZNホーダイ」とは、DAZN STANDARDとDMMプレミアムの両方が利用できるバンドルプランです。
月額4,200円の「DAZN STANDARD」と、月額550円の「DMMプレミアム」が、月額3,480円で利用できます。
どちらのサービスも公式プランを単体で契約した場合と、まったく同じサービスが利用可能です。



ただし、登録手順や支払い方法、契約・解約ルールなどが「DAZN」と異なります。
支払い方法は実質22種類
月額料金の支払い方法は、以下の3種類です。
- クレジットカード
- キャリア決済
- d払い
- au PAY
- ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い)
- DMMポイント支払い
ただしマスターカードブランドのクレジットカードは使用できません。



クレジットカードや、キャリア決済が使えなくても「DMMポイント支払い」なら、22種類の支払い方法が利用できます!
- クレジットカード
- atone
- PayPal
- BitCash
- あと払いpaidy
- Amazon Pay
- みんなの銀行
- WebMoney
- PayPay
- ファミペイ
- d払い
- auかんたん決済
- ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い
- 楽天ペイ
- メルペイ
- コンビニ店頭支払い
- 銀行振込
- 楽天Edy
- Suica(モバイルSuica)
- DMMプリペイドカード
- DMMポイントコード
- ビットコイン
ポイントを購入・チャージする手間がありますが、解約を忘れてもポイントがなければ自動更新されないという点は、場合によってメリットになり得ます。
月額料金の支払いには利用できませんが、無料でDMMポイントを貯めたい方は、こちらの記事で詳しく紹介しています。


対応デバイスはSP・タブレット・PC・TV
「DMM × DAZNホーダイ」は、以下のデバイスで視聴可能です。
- スマートフォン
- タブレット
- パソコン(Webブラウザ)
- スマートテレビ
- ストリーミング端末(Google TVやApple TV、Fire TV Stickなど)
ただし一部のスマートテレビはDAZNアプリに対応していません。
種類は少ないですが、販売時期・メーカーによって非対応のスマートテレビがありますので、購入前にこちらの記事で確認してください。


DMM × DAZNホーダイがおすすめの人


「DMM × DAZNホーダイ」のメリット6つ、デメリット7つを踏まえて、おすすめの人は以下の2パターンです。
- DAZN独占配信だけ見たい人
- オフシーズン中は解約して最安で見たい人
DAZN独占配信だけ見たい人
「DMM × DAZNホーダイ」のメリットである、
- 月額プラン最安値
- DAZN STANDARDのコンテンツがすべて見られる
- 解約手続きが簡単
以上の3つを活かせばもっともお得に、DAZN独占配信コンテンツを視聴することができます。
独占配信コンテンツの視聴終了後は、新作アニメやオリジナルスポーツ番組などを楽しんだりすることも可能です。



上手に使いこなすためには「解約手続きの方法と、解約手続き期間」を理解しておくことが重要です!
こちらの記事で詳しく解説しているので、解約手続きに不安のある方は確認しておきましょう。
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オフシーズン中は解約して最安で見たい人
「DAZN」を1年間使用する場合は「年間プラン」や「年間視聴パス」の利用がお得です。
ただしオフシーズン中に「DAZN」を利用しない人は、割高になるケースも多数あります。
たとえば、Jリーグを視聴は従来までは「年間プラン」がおすすめでした。
しかし「秋春制」に移行し、ウィンターブレーク期間(約2ヶ月のオフシーズン)が入るようになったため、実質、視聴期間は8ヶ月程度となりました。
この場合、年間視聴パス(税込30,000円)を利用するよりも「DMM × DAZNホーダイ(税込み3,480円×8ヶ月=27,840円)」を契約し、オフシーズンは解約する方がお得に利用できます。


プロ野球も、春季キャンプやオープン戦を見ないなら「DMM × DAZNホーダイ」のほうが、おすすめになるケースもあります。


このように、あなたが見たいコンテンツ・期間にあわせて、柔軟に対応できて、コストも安い優良プランが「DMM × DAZNホーダイ」最大の魅力です。
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スポーツとアニメの両方を見たい人
新作アニメ見放題数No.1の「DMM TV」と、スポーツ配信最大手の「DAZN」の両方が使える点が「DMM × DAZNホーダイ」最大のメリットです。



競合サービスに「ABEMA de DAZN」がありますが、実は「ABEMA」部分は無料プラン扱いなので、見放題が利用できません。
また「DAZN」部分のサービスも限定的で、プロ野球やBリーグは視聴不可となっています。
スポーツとアニメを両方楽しみたいなら、新作アニメ見放題配信数で3年連続トップを獲得した「DMM TV」が利用できる「DMM × DAZNホーダイ」が最強です。
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DMM × DAZNホーダイをおすすめできない人


短期間の利用や、不要な期間は解約するといった、倹約タイプの方にメリットが豊富な「DMM × DAZNホーダイ」。
しかし「DAZN」ユーザーが乗り換えると損をしてしまうケースがあります。
- DAZNの年間プランを契約中の人
- DAZNを1年中利用する人
DAZNの年間プランを契約中の人
「DAZN」を利用中の方が「DMM × DAZNホーダイ」に乗り換えるには、既存プランの解約が必要です。
契約途中に「DMM × DAZNホーダイ」へ乗り換えると、年間プランの残り視聴期間がすべて無効となってしまいます。
「一括払い」の方は払った料金がすべて無駄になり、「月々払い」の方は期間満了まで支払いが続くため、二重で料金が発生してしまいます。
年間プランの利用途中で乗り換えることは、おすすめできません。



どうしても「DMM TV」も利用したい!という方は、次の年間コスト比較を参考にしてくださ。
DAZNを1年中利用する人
「DMM × DAZNホーダイ」を12ヶ月間利用する場合、月額3,480円×12ヶ月=41,760円となります。
「DAZN」公式年間プランや「年間視聴パス」と比較すると割高なので、年間プランの利用がおすすめです。



ただし「DMM TV」で、アニメも見たい…という場合は、話が変わります。
| プラン組み合わせ | 年間料金 | 月あたりの目安 |
|---|---|---|
| DAZN年間プラン(一括払い) DMMプレミアム | 38,600円 | 3,217円 |
| DAZN年間プラン(月々払い) DMMプレミアム | 45,000円 | 3,750円 |
| DMM × DAZNホーダイ | 41,760円 | 3,480円 |
上記のとおり「DAZN年間プランを利用中で、DMM TVも使いたい人」の場合は
- DAZN年間プランを、一括払いする方は「DMMプレミアム」も単体で契約する
- 月々払いを利用している方は、契約期間終了後に「DMM × DAZNホーダイ」へ乗り換える
という方法が、もっともお得に利用できます。
「DMMプレミアム」に興味がある人は、まずは14日間の無料体験を利用してから、上記の組み合わせに従ってプラン選びをすることをおすすめします。
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DMM DAZNホーダイの登録方法




メールアドレス、または外部アカウント(Google・LINE・X・Facebook・Amazon)を使用して、DMMプレミアムのアカウントを作成します。
DMMアカウントを持っている場合は「DMMアカウントをお持ちの方」から、ログインしてください。


契約プランの内容を確認をします。
解約手続きが可能となる日時も明記されているので、確認しておきましょう。


支払い方法を選び、クレジットカード情報を入力します。
クレジットカード以外の支払い方法は「DMMポイント」、「d払い」、「au PAY(auかんたん決済)」、「ソフトバンク・ワイモバイル まとめて支払い」の4つがあります。


DMM関連サービスのメールマガジンを、受信するかどうかを選びます。
受信しなくても登録ができるので、不要な方はチェックを外します。




DMM × DAZNホーダイの登録が完了画面に移動します。
画面下部まで移動し「DAZNの利用を開始する」を押します。


注意事項を確認し、次へ進みます。


DAZNアカウントをメールアドレス、または外部アカウントで新規作成します。
すでにDAZNアカウントをお持ちで、連携できるアカウントの場合はログインします。


DAZNアカウントの連携が完了しました。
最後に「登録する」を押すと、DAZN公式Webサイト(アプリを入れている場合は、アプリ)へ自動的に移動します。
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DMMプレミアムからプラン変更する方法








登録内容や注意事項を確認してから、「注意事項を確認しました」にチェックを入れましょう。


プラン変更の場合は「DMMプレミアム」の支払済み月額料金を、日割り精算して「DMM × DAZNホーダイ」の月額料金と相殺してくれます。


つまり、3,480円以上請求されることはないので、いつでも損することなく乗り換えることができます。
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【まとめ】DAZNとDMMプレミアムがお得に使える短期コスパ最強プラン


「DMM × DAZNホーダイ」は、
- 月額3,480円という最安の月額料金で
- 「DAZN STANADRD」が、公式プランと遜色なく利用可能で
- 新作アニメ見放題No.1の「DMM TV」の見放題サービスなどが利用できる「DMMプレミアム」も付いてくる
コスパ最強の優良プランです。
デメリットである乗り換えタイミングの注意点や、登録初月の解約手続きができない期間を把握しておけば、損することもありません。
月額料金をできるだけ抑えて「DAZN」を使いたい人や、オフシーズンは解約して必要な期間だけ使いたい人、独占配信コンテンツだけ見たい人、スポーツとアニメの両方を楽しみたい人に最適なプランです。



「DMM TV」の配信コンテンツや、使い勝手が不安な方は、14日間の無料体験で試してみることをおすすめします。
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「DMMプレミアム」から「DMM × DAZNホーダイ」へのプラン変更も簡単です。
もし「DMMプレミアム」の有料期間に入ったあとでも、日割り精算して「DMM × DAZNホーダイ」の料金を相殺してくれます。


DMMを上手に利用すれば「DAZN」も、アニメも、お得に賢く視聴することができます。
今なら、期間限定・先着4万名に「PayPayポイントプレゼントキャンペーン」を行っています。
この期間中に、さらにお得に利用してください。
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